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弁護士法人心 池袋法律事務所

個人再生をご検討されている方へ

  • 文責:所長 弁護士 田中浩登
  • 最終更新日:2020年12月28日

個人再生は裁判所を通じて行う手続きで、提出する書類も多く、その手続きは複雑となります。

お一人で調べながら書類をそろえ手続きを進めるのは大変かと思いますので、弁護士にご相談されることをおすすめします。

当法人では、数多くの個人再生の案件を取り扱い、個人再生を得意とする弁護士が、手続きがスムーズに進められるようにサポートいたします。

池袋の駅近くにも事務所がありますので、個人再生をご検討されている方は、当法人までご相談ください。

詳細につきましては,以下のサイトをご覧ください(以下のボタンをクリック)。

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個人再生をお考えの方へ

当法人の弁護士が、実際に個人再生を行う場合の流れや解決の見通しなどを説明いたします。質問や疑問などお持ちの方もお気軽にご相談ください。

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個人再生でお悩みの方へ

ご相談にお越しいただく方の不安を少しでも解消したいとの思いでスタッフも日々取り組んでおります。小さなことでも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。

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こちらから事務所の地図などをご確認いただけます。池袋の駅の近くにも事務所があり、お越しいただきやすい場所かと思いますので、まずは当法人までご連絡ください。

どのような方が個人再生をするのに適しているか

  • 文責:所長 弁護士 田中浩登
  • 最終更新日:2021年5月12日

1 継続して収入が得られる見込みがあるかどうか

個人再生では、借金の総額を圧縮してもらい、圧縮した金額を再生計画案に従って分割で返済することができます。

圧縮した金額を分割で返済していくことになりますので、計画的に返済を続けられるかが重要となり、継続して収入が得られる方が適しているといえます。

反面、例えば失業中の方や収入が不安定な方などにとっては、あまり適切な手続きとはいえません。

借金の総額が圧縮されることによって、計画的に返済を続けることが可能になるというような方は、個人再生を選ばれるのもひとつの手段かと思います。

2 住宅を残したい方

個人再生の特徴のひとつとして、住宅を残しつつ借金の問題を解決できる可能性が挙げられます。

住宅資金特別条項(住宅ローン特則)を利用すると、住宅ローンを返済しながら、住宅を残しつつ、残りの借金を返済していくという手段を選択できます。

そのため、今住んでいる家を手放したくないという方も多くご検討いただいています。

ただし、すべての方が住宅資金特別条項を利用できる訳ではなく、利用するためには様々な条件がありますので、一度弁護士にご相談されることをおすすめします。

3 個人再生をお考えの方は弁護士にご相談

個人再生をお考えの方や、どのような場合なら個人再生をするのに適しているのかを詳しく知りたい方は、まず弁護士にご相談ください。

弁護士法人心には、個人再生などの債務に関する案件を得意とする弁護士がおりますので、お気軽に当法人までご連絡ください。

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